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スケジュール -5月-

チケット購入方法については、こちらのページをご確認ください。
3月4月|5月

松村英臣 ピアノリサイタル
哀愁と情熱 シリーズE

5月11日(金)19:00
日本基督教団 天満教会
¥3000(自由席)
●出演者●
Pf/松村英臣
●主な曲目●
モーツァルト:ピアノソナタト長調K.283
グリーグ:ピアノソナタホ短調op.7
ブラームス:ピアノソナタヘ短調op.5
関西を代表するピアニスト松村英臣の天満教会でのリサイタルシリーズ第6弾は、モーツァルト、グリーグ、ブラームスのソナタプログラムでお届けします。古典派モーツァルトからグリーグ、ブラームスのロマン派ピアノ音楽の神髄に迫ります。

トワイライト・クラシック・コンサート
ヴァイオリンとマリンバ〜情熱のアンサンブル〜

5月17日(木)16:00
宝くじドリーム館
入場無料
●出演者●
Vn/松本蘭
Mrb/塚越慎子
●主な曲目●
ピアソラ:タンゴの歴史
チック・コリア:スペイン 他
難波のOCATにある大阪宝くじドリーム館でランチタイムコンサートが入場無料で開催されます。年10回若手新鋭アーティストによる本格的なクラシックを身近で楽しむことができます。全国で活躍するアーティストたちの生の演奏を身近でお楽しみ下さい。

冨樫三起子 ピアノリサイタル

5月24日(木)19:00
兵庫県立芸術文化センター・小ホール
一般¥3500/学生¥2500(自由席)
●出演者●
Pf/冨樫三起子
●主な曲目●
バッハ(マイラ・ヘス編):主よ、人の望みの喜びよ
ベートーヴェン:ロンドト長調op.51-2、ピアノソナタ第30番ホ長調op.109
ドビュッシー:子供の領分、映像第2集、喜びの島
大阪音楽大学大学院修了。同大学の講師を務める冨樫三起子の4年ぶり9回目のリサイタル。前半はドイツで研鑽したバッハ、ベートーヴェンの作品を、後半は得意のドビュッシーの作品を集めました。色彩豊かなピアノの音色をお楽しみ下さい。

浜口奈々&山上明美ピアノデュオリサイタル
《東京公演》

5月24日(木)19:00
スタインウェイ・サロン東京 松尾ホール
¥3000(自由席)
●出演者●
2Pf/浜口奈々、山上明美
●主な曲目●
シューマン:アンダンテと変奏曲op.46
ラフマニノフ:組曲第1番「幻想的絵画」op.5、組曲第2番op.17
ラヴェル:ラ・ヴァルス
実力派ピアニスト浜口奈々と山上明美による2台ピアノプログラムによるピアノデュオリサイタルが関東は日比谷の松尾ホール、関西は兵庫県立芸術文化センター・小ホールにて実現しました。ラフマニノフの組曲全作品を軸にシューマン、ラヴェルといった重厚プログラムで、美しい二人のピアニズムの世界へと誘います。

山田富士子 ピアノリサイタル
東京公演

5月25日(金)19:00
紀尾井ホール
一般¥5000(指定席)、¥4000(自由席)/学生¥3000(自由席)
●出演者●
Pf/山田富士子
●主な曲目●
ハイドン:ソナタ変イ長調Hob.XY/Nr.46
ラヴェル:「鏡」T.蛾、U.悲しき鳥、V.洋上の小舟、W.道化師の朝の歌、X.鐘の谷
シューベルト:即興曲集D935
桐朋学園大学名誉教授。大阪出身。東京芸術大学を経て、パリ国立高等音楽院で研鑽を積んだ山田富士子。2年ぶりのリサイタルはハイドン、ラヴェル、シューベルトの3人の作曲家の名曲をお届けします。
【兵庫公演】6/8(金)19:00●兵庫県立芸術文化センター・小ホール

「劇団音芽」第19回本公演
アンデルセン―影と光の詩―

5月26日(土)15:00
ドーンセンターホール
前売¥4000/当日¥4500(指定席)
●出演者●
劇団音芽
●主な曲目●
ミュージカル「アンデルセン」 ―影と光の詩―
(脚本・作曲:谷口真彌)
女性だけのミュージカル劇団として昨年15周年記念で初の東京公演も好評に終えた「劇団音芽」の第19回めとなる公演は「アンデルセン」を取り上げます。脚本・演出・音楽・衣装・振付、すべて「劇団音芽」によるオリジナル作品です。どうぞご期待ください!

モーツァルト室内管弦楽団第182回定期演奏会
定期サロンコンサート〈クライネ・モーツァルト〉第92回例会
〈室内楽の精髄〉

5月26日(土)14:00
日本基督教団 天満教会
一般¥3500/学生¥1000(自由席)
●出演者●
Pf/小林かずみ
Cl/橋博
お話/門良一
Vn/釋伸司、中川敦史
Va/佐份利祐子
Vc/日野俊介
●主な曲目●
モーツァルト:弦楽四重奏曲ニ短調K.421
シューマン:ピアノ五重奏曲変ホ長調op.44
ブラームス:クラリネット五重奏曲ロ短調op.115
門良一率いるモーツァルト室内管弦楽団の天満教会でのサロンコンサートも定評を頂いています。今回はドイツ音楽3本柱で、釋伸司率いる弦楽四重奏団を軸にモーツァルトのカルテットに加え、シューマンのピアノ五重奏曲、ブラームスのクラリネット五重奏曲をお届けします。室内楽の精髄を心地よい天満教会の音空間でご堪能ください。

坂本龍右 リサイタル 「リュートは時空を超えて」

5月27日(日)15:00
イシハラホール
一般:前売¥3000/当日¥3500 学生:¥2500(自由席)
●出演者●
Lute/坂本龍右
●主な曲目●
バッハ:プレリュード、ロンドー形式によるガヴォット
カプスベルガー:ガリアルダ
モンテヴェルディ:アリアンナのラメント
坂本龍右:夢浮橋
ロイエンタール:五月の時
ダウランド:デンマーク王のガリアルド
デュフォー:パヴァーヌ
フィッシャー:シャコンヌ 他
東京大学文学部美学芸術学卒業後、2013年スイスのバーゼル・スコラ・カントルムのリュート科を修了。スイスを拠点に日本とヨーロッパで目覚ましい活躍を繰り広げる坂本龍右。故郷関西で3年ぶりのリュートリサイタルが、一般財団法人小野文化財団主催によりイシハラホール(協力:ワキタ)で実現しました。久しぶりイシハラホールでの演奏会、しかもリュートソロです。バッハからオリジナル作品まで渾身のプログラムで綴る坂本龍右の世界をたっぷりとお楽しみ下さい。 来る5/13にはNHK FMリサイタルノヴァに出演、5/19再放送予定です!!

「劇団音芽」第19回本公演
アンデルセン―影と光の詩―

5月27日(日)11:00
ドーンセンターホール
前売¥4000/当日¥4500(指定席)
●出演者●
劇団音芽
●主な曲目●
ミュージカル「アンデルセン」 ―影と光の詩―
(脚本・作曲:谷口真彌)
女性だけのミュージカル劇団として昨年15周年記念で初の東京公演も好評に終えた「劇団音芽」の第19回めとなる公演は「アンデルセン」を取り上げます。脚本・演出・音楽・衣装・振付、すべて「劇団音芽」によるオリジナル作品です。どうぞご期待ください!

「劇団音芽」第19回本公演
アンデルセン―影と光の詩―

5月27日(日)16:00
ドーンセンターホール
前売¥4000/当日¥4500(指定席)
●出演者●
劇団音芽
●主な曲目●
ミュージカル「アンデルセン」 ―影と光の詩―
(脚本・作曲:谷口真彌)
女性だけのミュージカル劇団として昨年15周年記念で初の東京公演も好評に終えた「劇団音芽」の第19回めとなる公演は「アンデルセン」を取り上げます。脚本・演出・音楽・衣装・振付、すべて「劇団音芽」によるオリジナル作品です。どうぞご期待ください!